IKH - 新知創造学際ハブ

人文科学と材料科学が紡ぐ
新知創造学際領域の形成
新知創造

POLANOの写真
電子顕微鏡の写真刀の写真
フクイラプトルの写真
HERMESの写真
金属結晶の写真強磁場センターの写真
伝奈良県出土四獣鏡の写真プラズマ窒化処理中の鋼材の写真
藤田研装置の写真
金属製遺物の写真平泉C_陶磁器の写真
POLANOの写真
電子顕微鏡の写真刀の写真
フクイラプトルの写真
HERMESの写真
金属結晶の写真強磁場センターの写真
伝奈良県出土四獣鏡の写真プラズマ窒化処理中の鋼材の写真
藤田研装置の写真
金属製遺物の写真平泉C_陶磁器の写真

RESEARCH 共同利用・共同研究

新知創造学際ハブは、人文科学を研究する方を対象に、東北大学 金属材料研究所の装置や知見等を活用して行う共同利用・共同研究や、学際ハブ事業の参画機関で実施する共同利用・共同研究の支援をします。

RESEARCHイメージ
RESEARCHイメージ
RESEARCHイメージ

QUEST 推進室の「はかりごと」

「はかりごと」と読む漢字はたくさんありますが、うまくいくように考えを巡らせた手段や方法のことを指します。

新知創造学際ハブ推進室には、金属材料研究所の中でも材料研究では扱わないような人文科学系のモノを調べて(測って)みたいと考える研究者が集まっています。そんな研究者たちが自分たちの得意技を駆使して、古い遺物や芸術作品に取り組むようすをお伝えします。

QUESTイメージ
QUESTイメージ
QUESTイメージ

OUTLINE 本事業について

人類の歴史・文化を探究する人文科学と材料科学研究で培った
金研の先端高度分析技術の共同による学際領域研究の展開を通じて、
新たな材料・物質観を共有した新しい学術知の創造 (新知創造)を目指します。

ページ上部に戻るボタン